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ハリー・ポッター(1)で英語を

英語いろいろゴロゴロ! ハッピーライフへの"いざない"
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2010/01/28(木)
「ハリー・ポッター」で英語を楽しく学びませんか。

とても親切な解説書がありますので、
原書で読むのも決して夢ではありませんよ。

「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本
     クリストファー ベルトン (著)
Christopher Belton (原著), 渡辺 順子 (翻訳)

出版社/著者からの内容紹介(amazonより)

「Harry Potter and the Philosopher's Stone」

『ハリー・ポッターと賢者の石』を
       原書で読むためのガイドブック。

ハラハラドキドキのストーリーに引き込まれ、
やがて英語を読んでいることさえ意識しなくなってしまう
「ハリー・ポッター」は、最高の英語の学習書といえます。

しかし、
使われている単語の大部分は
高校1、2年までに習うものとはいえ、
イディオムや話しことば、
さらには背景知識がわからないと
日本人には手強いのも事実です。

そこで、英国ブッカー賞ノミネート作家で
日本語翻訳家でもある著者、クリストファー・ベルトンが、
難しい語句はもちろん、イギリスの文化的・社会的背景まで
わかりやすく解き明かします。

映画などですっかりおなじみの固有名詞でも、
J・K・ローリングがいかに考え抜いてネーミングしているか
を知ることができ、原書で読む楽しさをたっぷり味わえます。

翻訳本を読んでもわからない、
自分で辞書を引き引き読んでもわからない、
J・K・ローリングが本当に書きたかった「ことばのマジックの世界」が
本書で明らかになります。

「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本

【本書の構成】
■「章題」全17章の各タイトルに込められた意味合いを解説
■「章の展開」各章の読みどころをアドバイス
■「登場人物」章ごとに初登場の人物、ひさびさに登場する人物を紹介
■「語彙リスト」難しい語句や固有名詞の用語集
■「呪文」「魔法界の生き物」「魔法の道具」
・・・特に注意したい用語や背景知識を詳しく解説。

これを読むだけでも楽しめる、本シリーズの大きな特色。

■「コラム」
ペットと魔法使いの深い関係/ロンドン動物園/イギリスの郵便/
キングズクロス駅/児童文学と寄宿学校/ラテン語/ハロウィーン/
学校のスポーツ/魔法とキリスト教/迷信 ほか

内容(「BOOK」データベースより)

本書の形式は、
さまざまな読者の
さまざまな目的にかなうように工夫しました。

「原書を読む方へのアドバイス」
「J.K.ローリングの文章作法」
「読む前に知っておきたい必須語彙」
「ハグリッドのなまり」

の各記事を載せたほか、

「Harry Potter and the Philosopher’s Stone」
の各章に対応して、全17章の解説をつけました。





原書は、ハードカヴァーもありますが、
こちら(ペーパーバック)の方が安くてお得です。
内容は同じです。(持ち運びにも便利)

「Harry Potter and the Philosopher's Stone」
(ペーパーバック)
J. K. Rowling (著), Mary GrandPre (イラスト)





なお、US版もあるのですが、
解説書は、UK版(上記で紹介)を基にしています。
一部の単語をUS用に置き換えているようです。

「Harry Potter and the Sorcerer's Stone」 (US版)
    (Paper) (1) (ペーパーバック)
J. K. Rowling (著), Mary GrandPre (イラスト)





お馴染みの日本語版は、こちらでしたね。
ハードカヴァーのしっかりした本です。

「ハリー・ポッターと賢者の石 (1)」
J.K. ローリング、J.K. Rowling、 松岡 佑子





持ち運びに便利な「携帯版」もあります。




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