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ハリー・ポッター(2)で英語を

英語いろいろゴロゴロ! ハッピーライフへの"いざない"
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2010/01/30(土)
「ハリー・ポッター」で英語を楽しく学びませんか。

英語初心者の方でも読めるように
 とても親切な解説本がありますので、
   原書を読むのも決して夢ではありませんよ。

「ハリー・ポッター」Vol.2が英語で楽しく読める本
     クリストファー ベルトン (著)
Christopher Belton (原著), 渡辺 順子 (翻訳)

「ハリー・ポッター」Vol.2が英語で楽しく読める本

出版社/著者からの内容紹介(amazonより)

「ハリー・ポッター」の世界がもっともっと楽しめる

 「ハリー・ポッター」シリーズ第2巻、

「Harry Potter and the Chamber of Secrets」
  (邦題『ハリー・ポッターと秘密の部屋』)を
     原書で読むためのガイドブック。

第1巻を読み終えた人にとって、
この2巻目はページ数もあまり変わらず、
加速度的に最後まで読み通せるはずです。
 
でも、わからない語句が多くて
なかなかスピードに乗れないという人には、
この本が断然おすすめ。

難しい単語や話しことば、イディオムの解説はもちろん、
いくら辞書を引いても出てこない固有名詞の語源、
イギリスの文化的背景まで、
英国ブッカー賞ノミネート作家で
日本語翻訳家の著者、クリストファー・ベルトンが、
丁寧に解き明かします。
 
映画などですっかりおなじみの固有名詞でも、
J・K・ローリングが
いかに考え抜いてネーミングしているかを知ることができ、
あらためてJ・K・ローリングの本当のすごさがわかります。

【本書の構成】
■「章題」全18章の各タイトルに込められた意味合いを解説
■「章の展開」各章の読みどころをアドバイス
■「登場人物」章ごとに初登場の人物、ひさびさに登場する人物を紹介
■「語彙リスト」難しい語句や固有名詞の用語集。
場面ごとに英米両方のペーパーバックの該当ページと行数を示しながら、
日本語訳と英語の同義語を収録
■「呪文」「魔法界の生き物」「魔法の道具」etc. 
特に注意したい用語や文化的・社会的背景知識をジャンル分けして詳しく解説。
これを読むだけでも楽しめる。
イギリス人の著者ならではの、本シリーズの大きな特色

【コラム】
イギリスの気候/ディナーパーティーのユーモア/ノーム/ロンドン/
ローマ街道/イギリスの朝食/バンシー/誕生日/本と印刷技術/
狼人間/決闘/バンパイア/バレンタイン・デー/数占い/クモ/
忘却術/アナグラム

内容(「BOOK」データベースより)

今から原書で読もうとしている方、
原書で読んでみたけれど、イマイチよくわからなかった方、
もう一度、原書を読み直して、
ハリー・ポッターの世界をもっと深く知りたい方へ。



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